蟹の爪で記念撮影をした後、マーシャとミノチョバはコムケ湖へ。
サンドウィッチとノースプレインファームの牛乳を持参して、コムケ湖で朝ごはん。

ちょうど陽が射して、オホーツク海は真っ青。
今の季節、鮭狙いの釣り人がいるかと思ったが、誰もいない。

左側がコムケ湖、右側がオホーツク海のこのダートは、端っこ感が存分に味わえる。
ちなみに、コムケ湖の隣にあるキャンプ場は
「コムケ国際キャンプ場」というのだけれど、国際色のカケラもない。
国際とはinternationalではなく、国の際、edge of the countryの意なのかもしれない・・・。